無職カードローン

無職でも借りられるカードローンはあるの?

無職。仕事に就いていない。収入がない。でもお金を借りたい。こんなときどうすればいいのか。無職といってもフリーターは無職ではないんですね。就職できずにフリーター生活を送っているという人は厳密にいえば無職ではなく、フリーターとして安定した収入があるとみなされるんです、カードローンの審査では。

次に専業主婦でも、実際にはパートに行っていたり、そうでなくても配偶者に安定した収入があれば借入できるカードローンがあるんです。専業主婦は無職ではなく、家を守る立派な職業、立ち位置ですよね。専業主婦でも借りられるカードローンがあるということは、家計を助ける非常に良いサービスだといえます。

次に、派遣社員も無職ではありません。実際に仕事をしていなくても、派遣会社に登録していれば、その会社に籍を置いていることになるので、借入するときはその会社名で申請できるんです。お金が借りられたら実際に派遣で働くというのもありです。

まとめると、

1.フリーターは無職ではないので借入できる
2.専業主婦は配偶者の安定した収入があれば借入できる
3.派遣会社に登録していれば無職ではないので借入できる

ということです。さすがにアルバイトもしていない、派遣会社にも登録していないとなれば、借入の際、職業欄が空白になってしまうので、審査に落ちてしまいます。そのことを踏まえて、以下に無職でも借りられるカードローンを紹介します。

審査が激甘カードローンはここです!

派遣社員のお金事情

派遣社員の給料は時給ですが、1,500円くらいが相場です。派遣社員を雇う会社が派遣会社に時給3,000円くらい払って、派遣社員の給料がその半分くらい。バイトにしては十分な時給ですし、正規社員の手取りと比べてみても遜色はない金額です。ただ、派遣社員は契約期間が切れたら更新されないとそれで仕事がなくなって、次の派遣先が仕事場になります。もちろん、契約切れに合わせてその会社の社員にならせてもらえるように交渉はできます。

派遣社員の醍醐味は色んな職場で働けることですね。銀行だったり、ハウスメーカーだったり。働いてみて社員になりたかったら交渉してみたらいいし、ダメだったら次の職場がありますしね。その職場の正社員よりも派遣社員の手取りの方が高いというケースもよくあります。例えばシルバー派遣で、ゴルフ場の芝刈りをしているシルバーさんは、そのゴルフ場のコース管理の社員よりも手取りが多いんです。外の仕事なので天候に左右される分、仕事量もたくさんあるので残業するとその分残業代が出ますからね。

契約期間が終わればスパッと切られるというリスクは付いて回りますが、割り切ってしまえば色んなメリットを享受できる仕事なんだと思います。派遣社員がお金を借りるときに「派遣社員でも借りられるカードローン」と検索する場合もあるかと思います。派遣社員でもアルバイトでも立派な職業なので、胸を張ってカードローン審査に申込めばいいと思います。

フリーターのお金事情

フリーターが実は自由に使えるお金を一番持っているんじゃないかとも思うんです。フリーターだとアパートを借りるにも審査に落ちてしまうでしょうし、そうなると実家に住んでないとできません。実家は家賃がないし、下手したらお金を入れることなく生活できてしまいます。するとバイトの手取りは全部自由に使えるので、貯金しようが海外旅行に行こうが、ギターを買おうが好き勝手できます。

だからフリーターがお金を借りないといけないケースというのはちょっと想像できないのですが、それでも安いボロアパートに住みながら夢を追っているフリーターもいるわけで、そういった場合、生活費の足しにやむなくカードローンで借りるということも出てくるでしょう。このフリーターのお姉さんがなぜ逆さまなのかは置いておいて、一番気楽な職業といえるでしょうね。フリーターは。長いことフリーターやってると、その会社の社員よりも仕事ができてしまうので、人間関係に気を遣うこともありますけどね。

フリーターでもお金を借りられるのかどうか、初めてカードローンに申込むときは不安でしょうが、大丈夫です。アルバイトでも安定した収入とみなされることが多いので、カードローン審査に申込んでみましょう!


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